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ぽちっとつぶやき瞬を切り取る!(つまり思いついたことを何でも放り込むてこと…(^^ゞ)

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四ツ谷で打ち合わせが20分早く終わった!
ランチが早過ぎたんでコ腹も空いた。
てなことで、10年ぶり?ってくらい久しぶりに若葉に来てみた。
はふ~(-.-)一服

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2008年12月12日発表。2009年税制改正大綱より。
-----
中小企業対策
・中小法人等の軽減税率を現行の 22%から 18%に2年間時限的に引き下げる
・現在適用が停止されている欠損金の繰戻し還付を復活(赤字に陥った中小企業の資金繰りを支える)
・基本税率30%
・中小企業に限り800万円までの税率を18%へ4%引き下げる。
------
取り戻すと勘違いしている人がいる様子。
そういう改正もあったのかな?

「人生のプロジェクト」著者山崎拓巳氏の言より。
人生を変えるには

1.時間の使い方を変える

2.付き合う人を変える

3.拠点を変える

…だそう。

時間の使い方を変えたいのよ!!
でもそれが今の私にとっては一番ネックで、できない(/_;)
いきなり1を直接やるのは無理そうなので、2をやるか…。自分から見てかっこいい仕事をしている人とか、がんばっている人とか、楽しい人とか、ハイになる人に会いまくって、連れ元気になり→時間もポジティブに上手に使えるようになる…という算段。
3も魅力的だけど事務所の引越しはありえないし、自分の引越しもちょいと金銭的に無理。やっぱ2しかない。後ろ向きだったり非難がましかったり、会ってげんなりする人とは会わない!これが元気の鉄則よ。

最近メモ記事が多くて、単に日記を読みたい人にはあまり関係なくてちょっと申し訳ないです。今日はローン返済シミュレーションのページ。
「イーローン」というところで、住宅ローンのみならず、一般ローンの返済計算も出来るツールがあったので。
http://www.eloan.co.jp/simulation/index.html

(プロ用でなく)一般人用のツールで「いくらを何ヶ月で返すと返済総額はいくらになるか?」とか、「毎月いくらまで返せるから、借り入れ可能限度額はいくらか?」といった両面から概算できる。

ちなみに100万円を金利9%で借りて5年で返すと、総額は125万円を超える。つまり自分の未来25万円を先食いしてローン会社に貢ぐということ。参考までに2年で返済したらどーなの?と計算してみたら、それでも10万円は取れらる。
「銀行系」なんて書いてあっても、個人が無担保で借りられるカードローンの背景は結局のところ消費者金融。銀行系だから金利が安いとか、怖い取立てがないとか、誤ったバイアスで見ないほうがいいと思う。

OKwaveをぱらぱら見ていて面白いデータを見つけた。平均からモノをいうのはあまり好きじゃないけれど、この数字を見て男女の差の顕著さにゲンナリ(-_-;)

「年収ラボ」http://nensyu-labo.com/heikin_nenrei.htm

最近は女性が強くなったとか、女性が逆に優遇されすぎだなんて言う向きもあるけれど、それではこの年収差はなんなのかなー。あいかわらず男性優遇されすぎのままじゃない! 古い人間に言わせると、女性は出産でビジネスキャリアにブランクが出るから、女性が働けない代わりに夫が多く受け取って家計を支えるというバランスでいいじゃないなんて話になる。
つまりそれは女性が出産や子育てで収入を得られない分を配慮して、会社が男性に女性の分も上乗せしているとも考えられるよね? ということは男性の収入の全てがその人物の実力ではなく、妻の家内労働(ちょっと歴史的な意味と違うけど)の分だけ上げ底されているってことじゃない。にもかかわらず表面上収入が上回っているからといって「俺が養ってやってる」などと偉そうになるのはなぜだろうか? いや、なぜいというより偉ぶる理由ないじゃない。

もっとも現在は年功序列の賃金体系は崩れていっている。そのうち能力ベースになれば男性の賃金は7割に減り、その分が女性に付くという、グラフの赤と青がトントンになる世界も間近でしょうね。
欧米では女性が働くのは普通のこと。知人女性がアメリカへ子供づれで1年滞在したとき「なぜ働かないのか?」と「働かないのは異常」と言わんばかりに不思議そうに聞かれたそう。女性も仕事を持つ。子供の負担は肉体的にも精神的にも金銭的にも、能力応分に負担する。それが自然だと思う。